inumoは、今もそしてこの先も、人に犬にやさしい家です。inumoは、今もそしてこの先も、人に犬にやさしい家です。

「今」 人のために「今」 人のために

子どもにもお年寄りにも 家族みんなにやさしい工夫

犬のための設備や仕様は、実は子どもやお年寄りなど
家族みんなの生活にも役立つものばかり。
ケガや病気を防ぎ、安心して暮らせるやさしい住まいになっています。

INVENTION_01
安全に暮らせるように

小さな子どもを守る
ダイニングゲート

キッチン・ダイニングに入れないよう柵を設けているので、料理中に子どもが包丁や火に触れることがなく、事故防止に。また、洗濯や掃除などで少し目を離すことがあっても、リビングから出られないので安心です。

外出先からも家の様子を見守る
見守りカメラ

共働きの家庭など、子どもの留守番が多い場合には見守りカメラが大活躍。帰宅確認や、親子のコミュニケーションに活用できます。また、高齢の家族がいる場合も、日々の安否確認に使えます。

フローリングでの転倒防止に
滑りにくいフローリング

フローリングは、犬だけでなく人も滑りやすいもの。子どもが走ったり、お年寄りが転倒するのを防ぐ、滑り防止床材なら室内でのケガを未然に防ぎます。

INVENTION_02
健やかに、体にやさしく

花粉・PM2.5対策に
PM2.5対応全熱交換型24時間換気

室内の空気をより清浄に保つため、給気と排気を機械で行う全熱交換型の24時間換気システムを採用。室温は一定に保ちながら換気でき、高性能フィルターで花粉やウィルス、PM2.5もカット。健やかな空気環境を叶えます。

アレル物質抑制に
タイル床材

土間空間は、アレル物質を抑制する衛生的なタイル床材を使用しています。犬の毛はもちろん、ハウスダストなども抑えてくれるので、抵抗力の弱い子どもやお年寄りにも配慮。お掃除も簡単でキレイを保ちやすい素材です。

お部屋の調湿・消臭に
調湿壁材

ジメジメ湿気や乾燥は、カビやダニが発生しやすいなど、健康上よくありません。湿度を調整してくれる壁材で、お部屋の過ごしやすさを改善。消臭機能も付いているので、気になる生活臭も抑えてくれます。

「この先」 犬のために「この先」 犬のために

運動機能が落ちたり、病気になったり 犬が高齢になっても生活しやすく

犬は人間の何倍も早く成長し、歳をとっていきます。
高齢になり、今までのように動けなくなったとしても、
暮らしやすい工夫をしています。

SAFETY POINT_1

足腰、股関節の弱りに配慮を
滑りにくいフローリング

高齢になると、子犬や成犬の時よりも運動機能が落ち、ケガもしやすくなります。滑りにくいフローリングなら、弱った足腰や股関節を痛めることなく、しっかりと歩行できるので安心。ワンちゃんが自分の足で永く歩けるよう、配慮しました。

SAFETY POINT_2

トイレの失敗も受け止める
タイル床材

今までちゃんとできていたトイレが、間に合わなかったり、垂れ流してしまったり。そんなトイレの失敗も、タイル床材ならサッとお掃除完了。汚れが染み込んだり、残ったりせず衛生的です。

SAFETY POINT_3

高齢になってからは、居場所を限定して
ドッグスペース

ちょっとした段差や、ソファなどの障害物ですら高齢になった犬の体には辛いもの。歳をとってからは、ドッグスペース中心の生活にしましょう。ごはんやトイレ、ブラッシングまで全て行える場所なので、不自由なく生活できます。

SAFETY POINT_4

室内で過ごすことが増えても
窓の外を楽しめる窓

散歩に行きにくくなり、ドッグスペースで過ごす時間が長くなっても、窓から外を眺めることができます。日の光が射し込み、季節の移ろいを感じられる窓が、外に出られない日にも彩りを添えます。

「この先」 人のために「この先」 人のために

もしも、いっしょに暮らさない日が来ても 設備にはこんな使い方も!

大切な愛犬ですが、いつかはお別れをする時が来てしまいます。
もし、犬といっしょに暮らさなくなっても、
活用できる設備を備えています。

PROPOSAL_1

アウトドア用品などを洗える
外水栓

玄関横の外水栓は、泥が付いた靴やアウトドア用品など、家に持ち込みたくないモノをサッと洗えます。そのままドッグランや土間空間で乾かすこともできるので、趣味の道具のお手入れなどに最適です。

PROPOSAL_2

家族みんなでゆっくり過ごす
ガーデンスペース

リビングに隣接した庭は、気軽に外に出られるので日常生活でも活用しやすい場所。窓枠に腰かけてゆったりとお茶を飲んだり、天気の良い日は芝生の上にシートを敷いて、ピクニックなどを楽しむのもオススメです。

PROPOSAL_3

PROPOSAL_4

趣味の場所に活用できる
土間空間

ドッグスペースとして使っていた土間空間は、趣味やくつろぎの場所に。例えば、窓を開け放ってドッグラン空間と繋ぎ、テーブルなどを配置して半外空間でお茶を飲んだり。自転車の整備や日曜大工など、室内ではしにくい趣味を楽しんだりと、色々な用途で使えます。

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